あの日ぼくが見上げたのは… (1巻) | 東城和実

あの日ぼくが見上げたのは… (1巻)



東城和実

理由も知らず祖父母に家に預けれ、いつ迎えに来るとも分からない母を待ち続ける少年。言い知れぬ不安・寂しさを抱えながら必死に1日を生き抜く少年の心情を見事なまでに鮮明に描き切った感動作!

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