ながたんと青と-いちかの料理帖- (5) (5巻) | 磯谷友紀

ながたんと青と-いちかの料理帖- (5) (5巻)



磯谷友紀

昭和26年、京都。二百年続く料亭・桑乃木の長女いち日(34歳)は、夫を戦争で亡くし、調理師としてホテルに勤めていた。「桑乃木」は経営破たん寸前で、資金を提供してもらうため、大阪の有力者の家の三男・周(19歳)を婿として迎えることに。15歳も年下の婿を迎え,,,

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